マンホール蓋の写真集
甲州街道を歩いていた2012年に、マンホールの蓋にいろいろなデザインがあることに気付きました。その後、気が向くと撮るようにしています。
2014年に東海道を歩いたときに、かなりの種類を稼ぐことができました。
マンホールの撮り方で検索すると、掃除をしてから撮っている方もいらっしゃるようですが、僕はそこまではしていません。ただ、2017年くらいからは、形が歪まないように撮ることを心掛けるようにしています。
以下、最近撮影した写真から順に並べています。よろしければご覧ください。編集が面倒なので、気が向いたら更新するようにしています。
2024年に撮影したマンホール蓋等





2023年に撮影したマンホール蓋等


















2022年に撮影したマンホール蓋等






2020年に撮影したマンホール蓋等

















2019年に撮影したマンホール蓋等































































2018年に撮影したマンホール蓋等



































2017年に撮影したマンホール蓋等







2014年に撮影したマンホール蓋等










































2012年に撮影したマンホール蓋等


マンホールの蓋が丸いってことは
マンホールの蓋が丸い理由は、ほとんどの人がご存知です。
そう、穴の中に「落ちない」ようにするためです。
だったら、受験のお守りに使えますね。適当にミニチュアを作って売りだしてみようかな。
マンホールの構造
マンホールは、たまに開いているところを上から覗いたりすることがあります。でも、一般人が実際に入る機会はほとんどありません。
昔、横浜市鶴見区の電気の史料館が開いていたとき、その断面が展示されていました。地上から1.5m位までは、蓋の直径程度の穴が続き、その下が、広い空間になっていました。穴径がそもそも狭いうえ、足場が途中までしかないので、入るだけでも一苦労しそうだと思った覚えがあります。
電気の史料館、再開を期待しています。
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