ドットライナーを6、7年は使っているでしょうか。
つめ替え用テープは箱買いしています(笑)
昔はチューブタイプのヤマト糊しかなかった
自分が幼稚園や小学校の低学年の時代には、チューブタイプのヤマト糊しかありませんでした。
歳が判ってしまいますね。
ヤマト糊は今でもあるんですね。とんでもないロングセラーだ。
でんぷん由来とはいえ、口にたまたま入ってしまうと、おそろしく不味かった思い出があります。
それから液体のりを経て・・・
Prittとかのスティックのりになりました。
大学時代、レポートに写真を貼り付けたりするときに良く使いました。
「何度も行きつ戻りつ塗って、粘り気が出てきたくらいに貼り付けると良く着くんだ」って先輩が言っていたなぁ。
スティックのりがヤマト糊や液体のりに比べて優れている点は、紙がよれないことです。
紙がよれてしまうと、内容が素晴らしいレポートであっても、貧弱に見えるんですよね。
見た目は大事です。
今はドットライナー(DOTLINER)一択
今はドットライナーしか使っていません。
そもそも、ドキュメント中に写真等の画像を簡単に入れることができるようになったので、貼り付け作業そのものが少なくなりました。
最近の糊の出番は、領収証を台紙に貼り付けることくらいしかありません。
この作業において、領収書を挟み込んでずらすだけで、手や机を汚すことなく均等に糊付けできるドットライナーはとても便利です。
それ以上、それ以下でもありません。
このドットライナーはつめ替えタイプです。店頭で、つめ替えテープを5回ほど買ったころ、Amazonで10個入りを買ってしまいました。

買ったのは3年くらい前ですね。
箱が黄ばんできています(笑)

使用ペースは1年で1本くらいでしょうか。
ゆっくりではありますが、生きているうちに使い切る自信はあります(笑)
経時テストにもなってしまっていますが、接着強度が購入時と変わった感じはありません。

本体も10年くらい経っているとは思いますが、まだまだ現役です。
あと少なくとも10年は頑張ってもらおうと思います。



コメント